新築が高すぎる今こそ、中古住宅+リフォームという選択肢

こんにちは、リョウです。

住宅設備や建材価格の高騰が続くいま、新築住宅の価格もぐんぐん上昇しています。
「家を建てたいけど、思ったより高いな…」と感じている方、多いのではないでしょうか?

そんな今だからこそ、私たちが自信をもっておすすめするのが、
中古住宅を購入して、自分らしくリフォームして住むという選択肢です。

でも気になるのは…「結局いくらかかるの?」という点ですよね。
今回は、中古住宅購入にかかる**“諸費用”**についてわかりやすくご紹介します!


目次

不動産購入時にかかる主な諸費用一覧(中古住宅の場合)

費用項目内容おおよその金額目安
(※物件価格により変動)
仲介手数料不動産会社へ支払う手数料
(上限:物件価格の3%+6万円)
物件価格の約3%
ローン手数料・保証料住宅ローンの手続きにかかる費用借入額の約2% +事務手数料3万円程度
登録免許税・登記費用所有権移転やローンの抵当権設定約10~20万円
不動産取得税条件により軽減措置あり数万円程度(軽減措置あり)
火災保険料ローン利用時は加入必須約20~30万円(5年分)
印紙税契約書に貼る印紙代約1万円
手付金契約時に売主へ支払う保証金
(費用ではない)
物件価格の5~10%
(後で代金に充当)

中古住宅+リフォームの魅力

  • 新築より費用を抑えられるから、予算内で理想の暮らしに近づける
  • 好みのデザインや素材でリフォームできるから、妥協しない住まいづくりが可能
  • つむぎ舎なら、自然素材を使った快適な住まいのご提案が得意です!

まずは「資金計画」から始めましょう!

不動産購入のスタートは、物件探しよりも先に「資金計画」。
今の収入や生活スタイルに合わせて、どれくらいの予算で、どんな住まいを目指すのか——。
一緒にプランニングするところから、私たちがお手伝いします。


まとめ:飛騨高山で理想の住まいをお得に叶えるには?

✔ 新築価格が高騰する今こそ、中古住宅+リフォームという選択を。
✔ 各種軽減措置や、リフォームのご相談までトータルでサポートします。


「中古住宅+リフォーム」に興味がある方、まずはお気軽にご相談ください!
飛騨高山の住まいづくりを、地元密着の私たちが全力でサポートします。

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